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D:デザイナー PL:プランナー PH:フォトグラファー ※記述がないものは富山の一人ぼっち制作







D:デザイナー PL:プランナー PH:フォトグラファー ※記述がないものは富山の一人ぼっち制作
25:『GUIDE BOOK 2010(大学案内)』(2009.06)
![]() 中原道文・神谷和征(法人運営企画課)・富山祥瑞 D:DNP東海 |
入手方法は,大学のWeb Site(http://telemailweb.net/web/?400395)参照。 |
24:『Campus Now!』第9号(2008.10),第10号(2009.04)
![]() ※A5判・28頁(第9号),A5判・32頁(第10号) PL:伊藤秀夫(情報図書課)・神谷和征(法人運営企画課)・富山祥瑞 D:プリ・テック |
23:手提げ袋(2008.07)
![]() ※280 × 380 × 80mm |
袋といえどもUniversity Identificationを醸成する重要なツール,そのため他の印刷物と同一イメージを図った。 |
22:『GUIDE BOOK 2009(大学案内)』(2008.06)
![]() *A4判・80頁 PL:伊藤 秀夫(総務課)・神谷 和征(法人運営企画課)・富山祥瑞 D:DNP東海 |
21:ポスター「大学見学説明会」(2008.06)
![]() ※210 × 594mm(長A3判) D:富山祥瑞 Ph:松原 誠 |
20:『Campus Now!』第7号(2007.10),第8号(2008.04)
![]() ※A5判・28頁(第7号),A5判・32頁(第8号) PL:稲吉 正(総務課)・神谷和征(法人運営企画課)・富山祥瑞 D:プリ・テック |
この第7号から印刷会社にデザイン版下作成を依頼できる体制がようやく整った。 |
19:『GUIDE BOOK 2008(大学案内)』(2007.07)
![]() *A4判・80頁 PL:稲吉 正(総務課)・神谷 和征(法人運営課)・富山祥瑞 D:DNP東海 |
今年度から要望が叶い,編集業務が臨時体制ながらも3名となり,チームとしての発刊。 |
18:ポスター「大学見学説明会」(2007.06)
![]() *210 × 594mm |
オープンキャンパスでの長A3判シリーズ3作目,今回は撮影にもチャレンジした(実際は予算上の制約から)。 |
17:『大学案内2007』(2006.08)
![]() *A4判・80頁 PL : 富山祥瑞 D : DNP東海 |
表紙加工は,今年度から「地球にやさしい光沢加工(プレスコート)」とした。 |
16:ポスター「大学見学説明会」(2006.06)
![]() *210 × 594mm |
D:富山祥瑞 PH:松原 誠(大日本印刷 依頼) 各掲示先のスペースを考慮し,横幅をA4サイズ短辺とした長A3サイズ。 |
15:『Campus Now! 第4号』(2006.04)
![]() *A5判・28頁 |
入学式での配布に間に合わせるべく突貫工事を行ったが,結果的に4月中旬の配布になってしまった。 編集デザインのスタッフがいたらな〜!! |
14:教職員の統一名刺デザインの提案(2006.03)
![]() *名刺 |
学長裁量経費重点研究費 研究成果報告書『環境共生型教育研究施設の計画に関する提案的研究』,第4章「生活環境を円滑化するサイン計画の提案」の一環として,教職員の統一名刺デザインシステムを開発した。 同時に室名サインシステムもデザイン提案した。 |
13:ポスター「Campus Now!」(2005.11)
![]() *A3判 |
創刊から約半年,学内での知名度アップのためにポスターを制作,コピーは「こんなの あったんだ」。
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12:『Campus Now! 第3号』(2005.10)
![]() *A5判・32頁 |
創刊3号では,グラフィックとしてのアイデンティティも保てるようになってきた。 |
11:ジャケットデザイン『大学概要』(2004.08〜2006.10)
![]() *A4判 ・表1 + 表4 |
大学の教育組織や教員組織,施設案内をしているのが「大学概要」,このジャケットでは,毎年,カラー展開だけで冊子としてのアイデンティティが保持できるように設計した。
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10:『大学案内2006』(2005.08)
![]() *A4判・76頁 PL : 富山祥瑞 D : DNP東海 |
法人化2年目の「大学案内」,前年度版で悔いが残った部位の洗練を図った。 4月に個人情報保護法が施行され,その対応にも苦慮した。 |
09:ポスター「大学見学説明会」(2005.06)
![]() *210 × 594mm |
D:富山祥瑞 PH:松原 誠(大日本印刷 依頼) 各掲示先のスペースを考慮し,横幅をA4サイズ短辺とした長A3サイズ。 |
08:『Campus Now! 第2号』(2005.03)
![]() *A5判・24頁 |
年度内2冊発行ということで,創刊の1月に続き3月に発行された。 そのことで,隔月発行と思われたが,実は学期毎(年2回)の発行。 |
07:『Campus Now! 創刊号』(2005.01)
![]() *A5判・24頁 |
大学法人化に伴って,お役所風の『学園だより』(A4判)を一新させたPR誌。 判型もA5判と小振りにし,内容もレポーターに学生も起用した。 創刊号では割付システムの整備も図った。 |
06:大学フォルダー&レターヘッド(2004.10)
![]() *レターヘッド |
大学主催の研究会等で用いる公式のフォルダーとレターヘッド。 この時,学章(竹原 裕氏が1985年にデザイン)のシグネチチュアシステム(マーク・所在地・部署などの組合せ様式や書体等の表示体系)を整備した。 このシステムは以降の印刷物に適用。 |
05:ジャケットデザイン『シラバス(授業計画)』(2004.04〜2006.04)
![]() |
新1年生の授業内容が収録されている『シラバス』のジャケットは,毎年,同一図版でのカラー展開を前提に設計した。 |
04:『大学案内2006』(2004.08)
![]() *A4判・76頁 PL : 富山祥瑞 D : DNP東海 |
国立大学が法人化になって初めての受験生向けの「大学案内」。 6月に着手,8月に納品という驚異的スケジュールで,突貫工事の末に奇跡的に完成をみた。 |
03:ポスター「大学見学説明会」(2004.06)
![]() *A3判 |
高校生向けのオープンキャンパスの媒体。各高校への郵送配布を前提に,2折でも画面が切れないようになっている。 |
02:エディトリアルデザイン『愛知教育大学 憲章制定の歩み』(2004.02)
*A4判・66頁 |
視覚的にも,お役所風の報告書からの脱皮を図ってみた。 しかし,凝れば凝るほど編集が重荷となってしまったという思い出の冊子。 |
01:リーフレット「愛知教育大学憲章」(2003.05)
*A4判 2折 |
大学に着任して最初のデザイン依頼が当リーフレット。 これ以降,ず〜っと学内印刷物の設計を受け続けることになろうとは…。 |
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富山 祥瑞 Tomiyama Shouzui |
〒448-8542 愛知県刈谷市井ケ谷町広沢1 愛知教育大学 教育学部 デザイン教育研究室 TEL&FAX:0566-26-2442 |






















